日本郵便集荷で、到着した品物に貼られている伝票の赤枠部分が塗りつぶされているお品物が到着することがあります

日本郵便に理由を確認したところ、
「九州や北海道など、航空便で品物を輸送する際、品名欄に買取受付番号のような数字の羅列があると「精密機械の記号番号ではないか」「品名の虚偽の報告をしているのでは?」などと思われてしまうケースがあり、航空便に乗せる場合には塗りつぶすように指示があった」
とのことでした
このようなお品物が到着すると、査定側からチケットで報告が上がってくるので、伝票に記載されている「お客様氏名・住所・電話番号」などで判断し、相違ないようであればそのまま査定を依頼してOKです