【eKYC】本人確認手続きになる条件
Q
【eKYC】本人確認手続きになる条件
A
以下のいずれかに該当する場合、eKYCでの本人確認となります
・集荷先住所と会員登録住所の相違
・集荷先氏名と会員登録氏名の漢字表記の相違
例)集荷先氏名:粕玉花子
会員登録氏名:粕玉華子
・集荷先氏名と口座名義のカナ表記の相違
例)集荷先氏名:カスタマハナコ
口座名義:カイトリハナコ
・持ち込み発送を選択
▼補足
・集荷先氏名と会員登録氏名の相違において、フリガナは影響しません
・スペースの有無や大文字、小文字によっても「相違あり」と判定されます
・住所に関しては、【郵便番号】【都道府県】【市区町村】【番地】までの必須項目を判定対象としています
┗申し込み状況によってekycに飛ばない場合があるため、以下を確認してください
例1)通常アップロードに遷移
集荷先住所と会員登録住所どちらかの【建物名・部屋番号】が空欄の場合、【番地】欄までの情報で一致不一致の判定となるため、eKYCではなく通常アップロードに遷移する
集荷先:神奈川県横浜市瀬谷区上瀬谷町25-9
会員登録:神奈川県横浜市瀬谷区上瀬谷町25-9 セヤハイツ101

例2)eKYCに遷移
集荷先住所と会員登録住所どちらも【建物名・部屋番号】が入力されている場合、【建物名・部屋番号】欄までの一致不一致確認となるため、eKYCに遷移する
集荷先:神奈川県横浜市瀬谷区上瀬谷町25-9 セヤハイツ101
会員登録:神奈川県横浜市瀬谷区上瀬谷町25-9 セヤハイツ 101
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